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<title>ブログ</title>
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<title>2028年度大阪府立高校特色入試⑥</title>
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②豊中高校（文理学科）大阪府立豊中高等学校■特徴バランス型トップ校自主性・文武両道■特色枠の方向性・安定した学力＋・主体性・継続力■想定選抜・学力検査・面接（重視されやすい）③池田高校大阪府立池田高等学校■特徴地域上位校落ち着いた校風■特色枠の方向性・基礎学力＋・まじめさ・学校適応力■想定選抜・標準レベル学力検査・面接中心④箕面高校大阪府立箕面高等学校■特徴国際系に強み（グローバル教育）英語活動が活発■特色枠の方向性・英語力・国際意識・発信力■想定選抜・英語重視試験・スピーキングor面接⑤桜塚高校大阪府立桜塚高等学校■特徴文武両道活動重視の校風■特色枠の方向性・基礎学力＋・部活・活動実績■想定選抜・学力＋調査書・面接⑥刀根山高校大阪府立刀根山高等学校■特徴面倒見が良い基礎重視■特色枠の方向性・基礎学力＋・努力姿勢⑦豊島高校大阪府立豊島高等学校■特徴地域密着生活指導しっかり■特色枠の方向性・生活態度・出席状況・基礎学力⑧渋谷高校大阪府立渋谷高等学校■特徴多様性重視個性を伸ばす教育■特色枠の方向性・個性・やる気・自己表現⑨全体まとめ（超重要）■学校タイプ分類【超進学型】北野【バランス型】豊中【安定型】池田・刀根山・豊島【特色特化型】箕面（英語）桜塚（活動）渋谷（個性）⑩最重要アドバイス特色枠で勝つコツ①学校を選ぶ②自分を合わせるではなく①自分を知る②合う学校を選ぶ
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<link>https://wam-minohsakuragaoka.com/blog/detail/20260507173602/</link>
<pubDate>Fri, 15 May 2026 17:41:00 +0900</pubDate>
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<title>2028年度大阪府立高校特色入試⑤</title>
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令和10年度入試（2028年度）における「学校特色枠」の詳細（配点・選抜方法など）は、各高校が毎年発表するため完全確定ではありません。<brdata-end="85"data-start="82"/>ここでは、現在の方針・各校の教育内容・これまでの傾向から、「どんな特色枠になる可能性が高いか」<brdata-end="144"data-start="141"/>「どんな生徒が有利か」を実践的にわかりやすく学校ごとに解説します。全体の見取り図（復習）【学校特色枠】・最大50％・学校ごとに選抜・人物・適性重視【一般選抜】・残り・点数勝負①北野高校（文理学科）大阪府立北野高等学校■学校の特徴大阪トップの進学校探究・プレゼン・思考力重視■特色枠の方向性（予想）・高い学力（前提条件）＋・探究力・論理的思考・発信力■想定される選抜・難度高い学力検査・面接or発表・探究活動評価
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<link>https://wam-minohsakuragaoka.com/blog/detail/20260507173319/</link>
<pubDate>Thu, 14 May 2026 17:35:00 +0900</pubDate>
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<title>2028年度大阪府立高校特色入試④</title>
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⑩向いている人・向いていない人■向いている人・志望校が明確・自己PRできる・探究・活動実績あり■向いていない人・とにかく点数勝負タイプ・志望校がまだ曖昧⑪学校特色枠の戦略（ここ超重要）■戦略①：志望校研究・求める生徒像を読む・過去の特色内容を見るここが最重要■戦略②：自己PRの準備・なぜこの高校か・何をやってきたか・何をしたいか■戦略③：両立型が最強特色枠対策＋学力対策どちらも必要⑫よくある誤解「特色枠は簡単に受かる」→むしろ倍率が高くなる可能性あり「落ちたら終わり」→一般選抜で再チャンスあり「内申だけで決まる」→学校ごとに違う⑬まとめ（最重要ポイント）■1分で理解①最大50%が特色枠②学校ごとに選抜方法が違う③2段階で合格判定④個性＋点数の時代へ⑭受験生へのアドバイスこの制度で一番大事なのは「自分に合う高校を選ぶ力」です。昔は<brdata-end="2348"data-start="2345"/>「偏差値で決める」これからは<brdata-end="2367"data-start="2364"/>「相性で決める」
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<link>https://wam-minohsakuragaoka.com/blog/detail/20260507173043/</link>
<pubDate>Wed, 13 May 2026 17:32:00 +0900</pubDate>
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<title>2028年度大阪府立高校特色入試③</title>
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⑥一般選抜との関係■図解比較【特色枠】・先に判定・個性重視【一般選抜】・後で判定・点数重視■総合点の考え方一般選抜では総合点＝学力検査＋調査書（内申）で決まる⑦なぜこの制度が導入されたのか■背景大阪府の狙いは：個性を評価したい学校の特色を強めたいミスマッチを減らしたい「どんな生徒を合格させるか」を学校が決める方向へ■図解：旧制度vs新制度旧：全員同じ基準↓点数勝負新：学校ごとに違う基準↓個性＋点数⑧メリット（受験生側）①チャンスが増える→2回判定される②得意分野が活かせる→面接・発表など③内申・活動も重要に→日頃の努力が反映⑨デメリット・注意点①学校ごとに対策が必要→共通対策だけでは足りない②情報戦になる→「求める生徒像」を知らないと不利③中途半端は不利→特色枠は“ハマる人向け”
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<link>https://wam-minohsakuragaoka.com/blog/detail/20260507172822/</link>
<pubDate>Tue, 12 May 2026 17:29:00 +0900</pubDate>
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<title>2028年度大阪府立高校特色入試②</title>
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③学校特色枠の仕組み（本質）■基本ルール募集人数：最大50％まで希望者のみ応募（強制ではない）1校1枠のみ応募可能学校ごとに内容が違う■図解：どういう人が対象？【例：文理学科高校】求める生徒像：・探究力が高い・発表力がある・主体的に学べる↓当てはまる人→学校特色枠で有利「点数が高い」だけではなく<brdata-end="725"data-start="722"/>「学校との相性」が重要になる④選抜方法（ここが一番変わる）学校特色枠では、各高校が独自に選抜します。■例（代表パターン）・学力検査・面接・プレゼンテーション・作文・実技高校ごとに違う入試になる■図解：評価のイメージ従来：点数100％→合否新制度：点数＋人間力＋適性→合否⑤実際の選抜の流れ（超重要）■完全フロー図STEP1：学校特色枠に応募↓STEP2：特色枠で選抜↓【合格】or【不合格】↓（不合格でもOK）STEP3：一般選抜へ↓STEP4：総合点で再判定つまり特色枠で落ちてもチャンスは残る
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<link>https://wam-minohsakuragaoka.com/blog/detail/20260507172511/</link>
<pubDate>Mon, 11 May 2026 17:27:00 +0900</pubDate>
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<title>2028年度大阪府立高校特色入試</title>
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以下では、**令和10年度（2028年度）大阪府公立高校入試の「学校特色枠」**について、<brdata-end="48"data-start="45"/>仕組み→流れ→評価方法→メリット・注意点→対策まで、イメージを交えながら体系的に解説します。

あくまでも正式な発表は、学校ごとにされますので、
現在の情報をもとに予測できる範囲で書いている内容になりますので
正式発表後にまた情報をお送り出来ればと思います。①まず結論：学校特色枠とは何か一言でいうと、「その高校が求めるタイプの生徒を先に合格させる制度」です。従来の入試<brdata-end="183"data-start="180"/>→「点数順で合格」新制度<brdata-end="200"data-start="197"/>→「学校に合う人を先に合格＋残りは点数順」②入試制度の全体像（超重要）まずは全体構造を理解しましょう。■新入試の流れ（図解）①学校特色枠（最大50%）↓（ここで先に合格者決定）②一般選抜（残り）↓（点数順）最終合格者決定つまり、2段階選抜になったのが最大の変化です。
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<link>https://wam-minohsakuragaoka.com/blog/detail/20260507171815/</link>
<pubDate>Sat, 09 May 2026 17:23:00 +0900</pubDate>
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<title>国語が好きになる秘密の方法 ～「苦手」が「楽しい」に変わる瞬間～⑥</title>
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⑨「できた！」の積み重ねが大切ここまで様々な方法を紹介しましたが、最も大切なのはこれです。小さな成功体験を積み重ねること・問題が解けた<brdata-end="2069"data-start="2066"/>・文章が理解できた<brdata-end="2081"data-start="2078"/>・前よりスムーズに読めたこうした経験が増えると、自然と「楽しい」と感じられるようになります。⑩国語ができるとすべてが変わる最後に重要なポイントです。国語力はすべての教科の土台です。・問題文を正確に読み取れる<brdata-end="2215"data-start="2212"/>・説明を理解できる<brdata-end="2227"data-start="2224"/>・自分の考えを表現できるこれらは、他の教科だけでなく、将来にも大きく役立ちます。国語力が高い生徒は、いつの間にか他の教科も上がってきます。
目に見えての成果がわかりにくいですし、
同じ文章の問題が出てくることもない為、公式などがあって
公式を覚えれてできるような問題もありませんが、
いつの間にか力がついてきて、気がつくと他の教科にも影響が出てくる科目になります。まとめ：国語は「コツ」で変わる国語が好きになるためのポイントをまとめます。・線を引きながら読む<brdata-end="2335"data-start="2332"/>・理由を考える習慣をつける<brdata-end="2351"data-start="2348"/>・音読を取り入れる<brdata-end="2363"data-start="2360"/>・語彙力を高める<brdata-end="2374"data-start="2371"/>・物語を楽しむ<brdata-end="2384"data-start="2381"/>・説明文は構造で読むこれらを意識することで、国語は確実に変わります。
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<link>https://wam-minohsakuragaoka.com/blog/detail/20260420190644/</link>
<pubDate>Fri, 08 May 2026 19:10:00 +0900</pubDate>
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<title>国語が好きになる秘密の方法 ～「苦手」が「楽しい」に変わる瞬間～⑤</title>
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⑦秘密の方法⑤「物語を楽しむ」とても重要な視点です。国語は楽しむことが上達への近道です。特に物語文では、登場人物の気持ちを考える問題が多く出てきます。そのときに大切なのは、「この人はどんな気持ちなのか」と想像すること映画やドラマを見るような感覚で読むことで、理解が深まります。<brdata-end="1761"data-start="1758"/>感情を動かしながら読むことで、文章が生きたものとして感じられるようになります。小説好きであれば出来ている人が多いですが、頭の中で映像化して
楽しんでいますね、なので映像化でがっかりなんてこともよく聞く話ですが
例えば、文章を読んで思っていた登場人物と実際のキャストにギャップがあったりすると
結構、話が入って来なくなったりもしますね。
逆に言えば、自分で映像するのが苦手な人は映像化されたものを読むと
イメージしやすいので練習はいいですね。⑧秘密の方法⑥「説明文は構造で読む」説明文が苦手な人も多いですが、見方を変えてみましょう。説明文は“構造をつかむゲーム”です。意識するポイントは以下の3つです。・結論はどこか<brdata-end="1916"data-start="1913"/>・理由はどこか<brdata-end="1926"data-start="1923"/>・具体例はどこかこの3点を意識するだけで、文章の整理ができ、理解が格段にしやすくなります。
説明文は結論をしっかり見つけられれば残りの二つも見つけやすいですし、
結論は、文の冒頭もしくは最後に書かれていますので、
最初と最後を見て結論がわかるとその結論の理由や具体例などが出てくるので
ポイントを意識するだけで読むのがスムーズになります。
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<link>https://wam-minohsakuragaoka.com/blog/detail/20260420185756/</link>
<pubDate>Thu, 07 May 2026 19:06:00 +0900</pubDate>
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<title>国語が好きになる秘密の方法 ～「苦手」が「楽しい」に変わる瞬間～④</title>
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⑤秘密の方法③「音読の力」見落とされがちですが、とても重要です。音読は非常に効果的な学習方法です。声に出して読むことで、
・文章のリズムがつかめる<brdata-end="1311"data-start="1308"/>・意味の区切りが理解できる<brdata-end="1327"data-start="1324"/>・内容の理解が深まる特に小学生や中学生には大きな効果があります。<brdata-end="1366"data-start="1363"/>1日5分でも構わないので、ぜひ取り入れてみてください。⑥秘密の方法④「語彙力を高める」これは避けて通れません。語彙力は国語力の土台です。知らない言葉が多いと、それだけで文章の理解が難しくなります。英語を勉強する上で単語はどうでもいいよと聞いたことがないのと
同じで国語で語彙力がなくてもできることは少ないです。
最近、聞いた話では、「1時間弱」は1時間より短い？長い？です。
1時間弱は、1時間よりも短い時間で多少の個人差はあるにせよ
50分～55分くらいを指しますが、一部の人は「1時間弱」を約70分くらいと
思っている人がいると言うものです。
この○○弱という言葉でもかなり違いがあります。■語彙力の増やし方・知らない言葉をメモする<brdata-end="1520"data-start="1517"/>・意味を調べる<brdata-end="1530"data-start="1527"/>・例文で確認する一度にたくさん覚える必要はありません。<brdata-end="1564"data-start="1561"/>毎日少しずつ積み重ねることが大切です。
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<link>https://wam-minohsakuragaoka.com/blog/detail/20260420181046/</link>
<pubDate>Wed, 06 May 2026 18:52:00 +0900</pubDate>
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<title>国語が好きになる秘密の方法 ～「苦手」が「楽しい」に変わる瞬間～③</title>
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③秘密の方法①「線を引きながら読む」まず最も効果的な方法です。重要な部分に線を引きながら読むこととてもシンプルですが、非常に効果があります。
なんとなく、読んでしまうことを線を引くことで大分解消されます。
特に以下の線を引くポイントを意識して行うことで
字だけを追うようなことにはなりにくいです。■線を引くポイント・「しかし」「つまり」「だから」などの接続詞<brdata-end="874"data-start="871"/>・筆者の主張（最も伝えたいこと）<brdata-end="893"data-start="890"/>・繰り返し出てくる言葉この３つ意識するだけで、文章の構造が見えるようになります。<brdata-end="939"data-start="936"/>接続詞は文章の流れを示すサインであり、それを押さえることで理解が一気に深まります。
接続詞の意味や使われ方がまだよくわからない人は整理してみて欲しいです。
「しかし」などの逆説はまだ比較的わかりやすいですが、
「だから」の順接や「また」などの並列・追加、「つまり」などの説明、となってくると
勘違いしている人も結構いますので、整理も忘れずに。④秘密の方法②「問題は宝の山」次に大切なポイントです。問題を解くときは必ず“理由”を考える多くの人は、正解・不正解だけで終わってしまいますが、それでは成長しません。前回にも述べましたが、答えには理由が必ずあります。
答え・不正解も大事ですが、正解でも不正解もで自分が答えた根拠と
解答の根拠を比較してみていくことが非常に重要です。■正しい取り組み方①自分で答えを出す<brdata-end="1116"data-start="1113"/>②正解と比べる<brdata-end="1127"data-start="1124"/>③なぜその答えになるのかを考えるこれを繰り返すことで、解き方のパターンが見えてきます。<brdata-end="1178"data-start="1175"/>つまり、「こういう問題はこう考える」という力が身についていきます。
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<link>https://wam-minohsakuragaoka.com/blog/detail/20260420180012/</link>
<pubDate>Wed, 29 Apr 2026 18:09:00 +0900</pubDate>
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