見落とされがちカタカナ語の勉強 9 最後のワ行になります。 ①ワーキングプア:働く貧困層正社員で働いているにもかかわらず、生活保護水準以下の収入しか得られず、貧困状態にある人々をさします。非正規雇用の問題などでよく出ています。 …
見落とされがちカタカナ語の勉強 9 続いてヤ行を見ていきましょう。 と思いましたが、ヤ行で始まるカタカナ語で必要な言葉があまり多くなかったので、 ラ行を見ていきましょう ①ライフサイクル:生活環、生涯過程 もともと生き物の生まれて…
見落とされがちカタカナ語の勉強 6 続いてはナ行ですね。 ①ナンセンス:無意味、くだらないこと 日常的にと変われやすい言葉で理解している人も多いですね。 その議論はナンセンスだ、君の意見はナンセンスだ、など 最近だけではなく昔から…
見落とされがちカタカナ語の勉強 4 今日はサ行のカタカナ語を見ていきましょう。 ①サブリミナル:潜在意識、 サブリミナル効果などとしてよく使われていますね。潜在意識に訴えかけるようなのもので、無意識のうちに影響を受けていることな…
見落とされがちカタカナ語の勉強 3 次はカ行のカタカナ語を見ていきたいと思います。 ①ガイドライン:方針、指示路線 ガイドラインもよく日常的にも使われており、なんとなく意味を理解している人も多いかと思いますが、しっかり覚えておき…
見落とされがちカタカナ語の勉強 ア行 今日はア行を紹介させてもらいます。 ①アイデンティティ:一貫した人格、同一性 非常によく使われますね。「それが日本人のアイデンティティだ」とか「アイデンティティは、個人だけではなく、集団や組織…
文章問題克服3 次に②の国語力不足です。問題文が日本語で書かれているのでそれを読み取る力が必要ではありますが、それ以前に最後まで問題を読まない生徒も多くなってきています。文章自体を読むことの減っていることも…
活字離れ6 文字や文章を読みなれていない生徒が増えてきていると感じるもう一つが最後まで問題を読まない生徒が増えてきていると感じることが多いです。問題最後まで読んだ?と聞くことが増えているように思います…
活字離れ5 今の生徒たちにとっては漢字を書く必要があるのかと言われれば書く必要がない時代が来るかもしれません、ただ読めなくてもいい時代はまだまだ来ないと思っております。パソコンやスマホが普及して書けな…
活字離れ4 本教室では、国語の重要性を面談時に毎回お話ししていくようにしています。特に今から始まる春休みなどの長期休暇期間においては、多くの生徒に国語の授業をさせてもらう提案をさせてもらいます。国語は…